大阪維新の会と自民党と戦争に対する対策
大阪維新の会は安倍戦争遂行内閣の為の補完装置であり、米国右派による日本を中東戦争に行かせる為の参議院選挙対策用の笹川日本財団の傭兵である。テロでも起こし、中東に自衛隊を行かせた後、日本国債が全て売られた2年後以降に日中戦争を起こされ、東京は米債帳簿を持つ財務省がテロで破壊され、その後、原発が破壊される。これが米国右派のシナリオだ。実際に昨年、11月自衛隊と米軍の机上での演習がこの筋書きで行われた。米軍は後ろに引き(グアムか)後は自衛隊にやらせることになった。(週刊文春も掲載していた)
大阪維新の会はいつものワン・キャッチフレーズ「大阪都構想」をまたぞろ出してきた。笹川は東京利権を守る為、大阪を都にはしない。だから、住民投票では自民党の票は全て否決に回った。今回の選挙は大阪維新の会を国政で利用する為、自民党票を大阪維新に回し、勝たせた。最初から決まっていたのだ。実は橋下氏も松井府知事も分かっている。分かっていて「都構想」を出しているので、詐欺だ。
大阪維新の会は橋下府政、市政時代に山口組に利権をやっていた。府立体育館は山口組系の企業に払い下げになった。他にも多くある。野党は橋下を逮捕させれば良い。今は私人だからだ。彼が私人なった理由は山口組との関係が米国に問題にされたからで、松井知事も同じだ。民主党は本来、大阪維新の会の支持母体である解同を取られ、大阪では選挙に勝てない。橋下と山口組の不都合な関係を炙り出せば松井知事にまで行く。
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